2007年 04月 25日 ( 1 )

<日々の出来事> カゼをひいて診療所に行く

先週末からカゼをひいて調子が悪いです。そのため学校へは行くものの帰宅後すぐに寝ているのですが全然調子が良くならず(むしろ悪くなっている)困っているので今日診療所へ行ってきました。去年のほぼ同じ時期も少しカゼをひき、学校を休むほどの高熱は出ないものの症状が3週間くらい長引いて困ったので、去年の二の舞にはなりたくないと思い診療所へ行ったのですが…。

カゼが理由で診療所に行っても、まずお医者さんには会わせてくれません。看護士(nurse practitioner)が応対します。そこで熱と血圧を測り、症状を聞かれた後、医者に会わせるかどうかを看護士が判断します。私の場合…

・熱っぽい/だるい
・鼻づまり
・のどの痛み
・少しの関節痛

があることを話し、熱を測ったら37℃ちょうどだったので「これは普通ですね」と言われ、薬局で買える薬を教えてもらって終わり。「もしもっと熱が上がったり他のところが痛み出したりしたら連絡が欲しい」と言われました。

私が納得いかなかったのは体温の件。平熱が35℃台で低いから、36.5℃でも熱っぽいんだってば!!何年か前、適応障害と診断される前に雅子さまが微熱で公務を休まれることがよくあったような気がしますが(私も小さい頃は微熱でよく学校を休んだ…関係ないか)、アメリカだとそれは熱があるとは認められないのか…と思いました。
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by coast_starlight | 2007-04-25 09:54 | 日々の出来事